図面 JSFX-001

音の設計図

部品をつないで、
自分だけの音へ。

信号の流れ図

IN
OUT

入力から出力まで、上にある部品から順に処理します。

試験

ステレオ音声

音を流して、設計を確かめる。

デモ曲の作者・利用条件

カウベル・歪んだ808・重いキックを中心に選んだ、35〜45秒のPhonk系デモ10曲です。BudgetPixel AIによるAI制作音源を使用しています。選んで使用ボタンを押した曲だけ読み込みます。

全曲 CC BY 4.0。配布・加工の許可を確認しています。音源ファイルは無改変です。試聴時は設定したエフェクトがかかります。作者による本ツールの推奨・公認を意味しません。

同梱音源のクレジット・出典

音声は外部へ送信しません。

0:00

試聴:エフェクト適用中

出力ピーク−∞ dBFS

クリップなし

試聴はJavaScriptによる参照処理です。最終的な音と負荷はEffectDeckで確認してください。

表題欄

JSFX-001

版
日付

生成コード

図面を保存・再開

閉じる前に構成を保存してください。

EffectDeckへ取り込む

JSFXをiPhone / iPadの「ファイル」に保存し、EffectDeckの「+」→「Plugins」→「Import JSFX」→「From Files」で選択します。コピーの場合は「From Clipboard」を使います。

部品を選ぶ
図面からJSFXへ

部品をつないで、音を設計する。

部品表から追加するか、テンプレートで始めます。ノブはドラッグ、または←→↑↓キーで調整します。Home / Endで最小・最大に移動できます。

スイッチはクリック、Enter、SpaceでON/OFF。ドラッグか↑↓ボタンで処理順を変えます。OFFの部品は信号線が迂回します。ディレイ・リバーブのOFF中は余韻を保持します。

名称と作成者を表題欄に入力し、JSFXを書き出します。同じ名前・作者はEffectDeckで更新として扱われます。

Ctrl+Z / Ctrl+Yで操作を戻せます。テキスト欄・数値欄にフォーカスがある間はブラウザー標準の文字の取り消しを使います。